膝痛、腰痛、肩こりを長生きストレッチで改善|膝痛、腰痛、肩こり改善長生きフィットネス.com

吉田真理子

2016-10-25

☆若さを維持してる人は〇が謎☆

ずぼらさん、ぐうたらさんでもできる 朝1分 夜1分 軽・楽すとれっち

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ちぢめて・のばして・ゆるめて・しめて……、朝1分 夜1分でカラダが軽やかカイテキに生まれ変わる軽・楽(かる・らく)体操の決定版。日々の仕事に、日々の家事におわれるあまりカラダを動かすのが面倒だという“ぐうたらさん"でも簡単に取り組める。ゆるゆる健康運動指導士が唱える明るく楽しく、動けるカラダの維持づくりを紹介します。

著者:吉田 真理子(よしだ まりこ)   ➡詳細はこちら


朝はずいぶん寒くなったなーと思い、
スマホアプリの温度計で見たら14度でした。
カメラで撮るとその時の気温と場所がテキストで画像に入る
なかなか便利なアプリです。
この画像をちょいちょいフェイスブックに投稿していたら
「気温にこだわる人」の異名を頂戴してしまいました。笑
数値化は客観的事実なのでいいと思ったんですが。
なぜなら…続きは編集後記で。
さて本題です。
マジメモード、on!

 

前回、若さを維持している人は「枠」にとらわれないというお話をしました。
「枠」を設けないほうがいいですよという結論だったわけですが、

それを体現している記事が出てきたので、
ご紹介したいと思います。

見られるかな?⇒  http://bit.ly/2elHYqY

 

「バンドマンは見た目が若かったり、貫禄がすごかったり」
という記事です。(出典元 http://corobuzz.com/archives/80433)
大体30歳を境にしているようですが、若い世代の貫禄はこの際どうでもよくて。

 

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やはりすごいのは上のほう!!
デーモン閣下はともかく(笑)
高見沢俊彦さんとかね。いやもう、どんだけーーーっていうビジュアルです。
芸能人という特殊なお仕事だからと言ってしまえばそれまでですが、
郷ひろみさんもそうですね。
見た目200%以上気を使っていらっしゃいます。
ちなみに私が愛してやまない甲斐よしひろさん・ジャッキーチェンさんも62歳。
(この二人、生年月日おなじです!)

「こだわるから、そうは見せない」プロフェショナルな意気込みと
「年相応」という感覚がない
この2つが大きいと思います。

特に会社勤めをされていると、
女性ならなおのこと「年相応」に
見た目や振る舞いが求められますよね。
そこがポイント!
上記バンドマンの皆様は、真逆なんですね。
「年を感じさせてはいけない」オシゴトなのです。
ちなみにワタクシも、OL経験がなく、
「年相応」の振る舞いは求められない人生を歩んできた結果が
現状です。

さらに私の敬愛する師匠も
同じく「年相応の見た目」は必要としない人物です。
(メンターとして彼を選んだ最初の理由はそこでした。笑)

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「年相応」
このことは、良くも悪くも「枠」を作ってしまい、
たとえ会社から離れても、その中で縛られて
自分の可能性を狭めてしまいます。
禁句「もう年だから」
言えば言うほど、脳は「私はもう年なんだ」と思い込み
すべての可能性を却下するようになります。
やる前からあきらめてしまう癖がついてしまいます。
「●●がだめって言ったから」
●●がそう言ったからと、あきらめたのはアナタですね?

もったいないことです。
人生、どうころんでも100年足らず。
やりたいことは、やりましょう。
行きたいところには行きましょう。
感謝や好意は伝えましょう。
生き生きとしたあなたで過ごしてください。


2015-12-20

60歳のスケートボーダー


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長生きストレッチの専門家
吉田真理子です。

 

こんな動画をみつけました。短いのでまずはご覧ください。

動画の主人公「Neal Unger」さんは、現在60歳(2014年時点)。

これは、特殊メイクで老人に化けた若いスケーターのドッキリではありません。リアル60歳ボーダーです。
歩いてる時杖ついてるのは本人??

 

スキーされる方はもっと高齢の方がいらっしゃいます。たとえば、三浦雄一郎さんのお父さん!!
まあ、三浦さん親子はすご過ぎるとしても
一般の方でも、滑れる方であれば
無茶な斜面に行かなければ、足腰でバランスをとりながら立ってる状態なので、
普段歩く時は杖を使っていても、出来なくはないのですね。

もちろん、足腰のトレーニングはマストですけれども。

しかし。。。すごいよね。スケボーは。
しかも、ランプを滑ってるし・・・ワオ(@_@;)

夢中になれる何かに人が出会ったとき、周囲のノイズはすべてかき消され、考えることすらしなくなり、ただそれに向かう自分だけがいる。

そしてそれを周りの人たちと共有し、共感することで人生はとても豊かになっていく。(サイトより:http://grapee.jp/4127)


2015-12-20

人生最後の10年の過ごし方、あなたはどちら?


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吉田真理子です。

このサイトを始める時、どうしてもトップに載せたかった動画です。
やっと再発見しました。!!

 

 

人生最後の10年の過ごし方、あなたはどちら? 1分で健康の大切さを考えさせられる動画

もちろんどちらを選ぶのも
あなたの選択ですから、
ヒトサマが四の五の言うことではありません。

でもどうせなら、
私だったら、
楽しく過ごしたいですね。

 

サイトより:

あなたのそばにいるのは、かわいい孫たちか、看護師か。
首に巻かれるのは、ネクタイか、人工呼吸器のチューブか…。

自分がいま選択しているすべてのことが、その選択へとつながっています。
いまを大切に、健康を心がけることの大切を教えてくれる素敵な1分の動画でした。

この動画は非営利団体「The Heart and Stroke Foundation」による作品です。

 

 

人生ラスト10年の過ごし方


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